2013年最初のオープンサークルは、新月のタイミングでスタートしました 多くの人たちに起こり続けている、意識の目ざめ 探求してきた人たちも、またそうでない人たちにも、同じように祝福が降り注いでいるようです とても面白い時代が、やってきているのでしょう 本当のことに気づき、瞬間瞬間、私の命を歓んで差しだしてゆく 古代の儀式で生けにえを捧げていたことは、決して野蛮な行為とだけ見るのではなく、私たちの心が生みだした、真実への畏敬や絶対の信頼だったのでしょう 心が熟し、期が熟しています 神話や伝説をひも解きながら、明け渡しについての分かち合いが続きました

また満月のサークルでは、宇宙と意識の誕生や音と光がテーマとなりました 過去や未来へ意識を集めるのではなく、ただ「今」の中でリラックスし寛いでいる時、目の前にあらゆる叡智が現れてくるかもしれません 科学者や哲学者、芸術家や詩人たちが気づき、覚者たちが伝えてくれたものが、音もなくぱたぱたと端から開かれてゆくのを観るかもしれません そんな中に在りながらも、源から湧きあがるものを、ただそのまま素直に表現することの大切さも分かち合いました 本当の言葉や思いを表わすこと それは周りへ向かう表現ではなく、自分自身に届け、響かせる行為です そして相変わらず、目の前に問題や質問がやって来ようとも、あるいは内から外から、批判の声が聞こえてきても、私たちはただ静かな本当の場所で、幸せで在ればよいのです

今年最後の新月のオープンサークルでは、誰もが素晴らしい解放を感じる歓びの中で、静かに分かち合いがスタートしました 言葉にできない確かな”何か”が、お1人お1人に訪れているようでした あまりにも身近に存在していたものとの再会 目ざめていようがそうでなかろうが、誰にでも平等にゆきわたっている恵み その安らぎに、いつまでも溶けていたいような、そんなひとときでした 私たちの心の底からやってくる自由を求める情熱 ただそれを信頼し、あらゆる努力や作戦を手放してゆく先にあるくつろぎの中で、本当に欲しかったものと共に在り、ただ安心して過ごすことを確かめあいました

満月のサークルでは、厳しい寒さへと向かう季節の中で、より体にフォーカスする分かち合いが起こりました この時期は心も体も縮こまり、内側へと入ってゆくにはよいのですが、周りとの調和が難しくなるシーズンでもあります そのバランスをとるかのように、この季節には、多くの人たちと集まる楽しいイベントが用意されているのかもしれません これまで頑張りすぎて負担をかけていた体の様々な場所から、こりや固さに気づいてもらおうとするメッセージもやってきていたようです 心と体にとっては、時間は何よりの休息、癒しとなります 決して焦ることなく、真実がその表現をあらわす、この心と体という舞台を慈しみ、本当の私と共に人生を歩んでゆきましょう

また冬至の日には、これまでオープンサークルへご参加いただいた方々をお招きし、新年を祝うパーティーを開きました

古来より、冬至の日は太陽が再び命を吹き返す日、死と再生の象徴や新年の始まりとしてお祝いされてきました 今では、この叡智の暦が使われることはほとんどありませんが、今年はとくに特別な冬至として、少し世の中は騒がしくなっているようです 1年でもっとも暗い冬の底 闇から生まれる新しい息吹きを皆で歓び、祝う日としました

その日の星々の運行を読みながら、お祝いのメニューを組み立ててくださる『3p.m.さんじ』さんのスペースをお借りし、お野菜や穀物を中心としたお食事のあとは、オープンサークルにも何度かご参加いただいている高山晴代さんをゲストにお迎えして、あきこのアイリッシュハープとともに、歌を披露していただき、皆で声を合わせました

この新年の集いでは、「食べること」「歌うこと」「呼吸すること」など、私たちの”口”から生まれる創造に光を当てました

ラマナ・マハルシの大切な教えの中で、悟りのためには、私たちは人生のどのような状況も変える必要がないことを教えてくれています しかしたった1つ、食事についてだけ、彼は変えてゆくことを私たちにうながしました 彼のアシュラムでは、とても美味しく滋養の高い、南インドのピュアベジタリアン料理が訪問者へふるまわれます 私たちが目ざめについて思い悩むその前に「まずは命を満たしなさい」と、今でも伝えて続けてくれているかのようです

「食べること」とは、とても深い行為です 食物からだけでなく、私たちの心と体はたえず栄養を必要とし様々なものを味わっていますが、心と体が満ちることで、自然と私たちの存在のあるがままが花開きます その歓びを歌やマントラにのせて表現し、最後には静寂の中で、何の意図も発しない静かな祈りの中で、皆とともに過ごしました

すべての可能性へと明け渡してゆく、1年のはじまりです

今年1年、さまざまな場面でエタニティと出会ってくださったすべての皆さまへ
心からの感謝をお送りします 本当にありがとうございました

今年ご寄付をいただきました総額は、12/27現在で264,000円となりました
運営費の178,500円を差し引き、残金は85,500円となります

運営費の内訳は会場レンタル代やお茶菓子代、サイレントリトリートの宿泊費、ニューイヤーパーティーの食事代、ホームページの管理費、ビデオチャットの機材費等として使わせていただきました 残金の半額43,000円(送金手数料を含む)を、ラマナアシュラムへ寄付させていただき、残りの42,500円は来年度の運営費として繰り越しをさせていただきます

皆さまの温かなお心づかいをいただきましたこと、ここに深く感謝いたします
本当にありがとうございました
そして来年もまた、どうぞよろしくお願いいたします

追伸:7月に開催した海の日のコンサート ミネハハと葉山のアーティストが再び集まり、東京でコンサートを開きました やわらかでやさしいコラ(アフリカの民族楽器)とインディアンフルートの調べにのせて、ミネハハもより自然体で歌うことの大切さを実感したそうです 来年へ向けて、さらに新しいアイデアも生まれてきているとのこと 今後の活動が楽しみです

今月よりオープンサークルは新月と満月の2回の開催となり、ビデオチャットによる参加もスタートしました

日食と重なった新月のサークルでは、闇から生まれてくる光、この2つが手を合わせ世界を創造してゆくさまを分かち合いました 日常のあらゆるシーンの中で、本当のことと幻の見極めを楽しみながらも、自分で創ったその幻の中へ、いよいよ入っていくのだと、勇気を持ち決断する時がやってきている方もいらっしゃいました

また、私たちはすでに存在する者であり、その真実に揺るぎない信頼をおき、どのような状況が起ころうとも、ただ気づいて観ることの尊さを確かめたのでした

そして満月のサークルでは、新月で発せられた観ることへの揺るぐことのない勇気を、直接体験し分かち合うという贈り物がやってきました

年の瀬に近いシーズンのためか、キリストや救世主についての話題にはじまり、私たちが使命を持って何かを救おうとしたり正そうとする努力は、私たちの本当の姿ではないこと、そして救わなければならない人や罪のある人たちなど、本当はどこにも存在していないのだということを確かめあいました

またある参加者を通して、恐怖や抵抗の感情がそのままの姿で表現される場面もありましたが、その顕われはその性質のとおり、生まれてはプロセスを経て、そのまま元の静かな場所へと還ってゆきました 突然の表現が生まれたことに、参加者の中には同じような恐怖を体験された方もありましたが、誰ひとりその場から目を背けることなく、ただそこに在り観ることだけが起こりました

イリュージョンは、安心して表現し、無に還ってゆける場を探しているのでしょう 私たちが日常の中で続けている、観ることへの深まりが、この日のプレゼントになったのではないかと思い、とてもうれしく思う一場面でした

澄みきった秋空が広がる中、緑に囲まれた素敵なログハウスをお借りして、サイレンスリトリートを開催しました

参加者の皆さんが到着される頃から、静かな雨が降り始め、夜中には雷光がひびく嵐の夜となりました 薪ストーブを囲みながらの毎夜のナイトサークルは、私たちの存在から投げかけられる、奥深い気づきと分かち合いの連続でした

このリトリートでは、まず内側に起こることにいつも気づいていること、そして呼吸を忘れないことを意識して過ごしました また、朝の目覚めの瞬間を静かに味わうことで、どのような体験が起こるのかも観察してゆきました まるで1人で過ごしているかのように、自身と静かに向き合い、夜に見る夢も大切にあつかうよう心がけました

2日目は、嵐が過ぎ去ったみずみずしさに満ち満ちた、きらきらと輝く日ざしの心地よい1日となりました 1人で、あるいは皆で共に、ただ坐ること、食べること、寝ること、体験を分かち合うこと、というシンプルな1日を過ごすことで、私たち本来の感性がよみがえり、本当のわたしが自然に呼びさまされてくることを感じてゆきました

「ただ思い出すこと」 もうすでに、当たり前のように実現している本当のわたしが、こんなにもすぐそばに在ること 悟りとは、まったく無理がなく、また特別な状態でもないこと いつもやさしく、ただ私たちを見つめているもの そんな、私たちをとりまくあらゆる叡智を、ただ思いだしてゆくだけでよいことを分かち合いました

呼吸の導きをたよりに、新たな気づきや記憶が呼びさまされ、体調の不良が改善される方もいらっしゃいました

3日目には、満月のオープンサークルを開き、新しい参加の方々を迎え、さらに真実を味わい、思考を手放してゆくことや、全体でありながらも個であるわたしを、ただ認めゆだねてゆくことの幸せを分かち合いました

毎食、自家栽培のお野菜を中心とした美味しい創作料理をふるまってくださり、リラックスし安心して過ごせるスペースを心よく分かち合ってくださったスピークイージーのオーナー夫妻にも、心からの感謝をお送りしたいと思います

台風の上陸がせまる9月の午後、オープンサークルを開催しました

潮さいの音に耳を傾けながら、さまざまな揺さぶりや変容の波が、次々と私たちに押し寄せるかのようでした これまで見過ごされてきたものが、真正面から私たちに観ることを迫るような、そんな分かち合いが起こりました

様々な記憶や感情が打ち寄せてきますが、それは決して、個の人生だけで語れるものではなく、繰り返されてきた過去をひも解く機会でもあります その解放に向き合う準備のできた人たちが集う場でもあったように思います

行き先を「決める」こと ただこれだけのことが、どれほど気の遠く、彼方にあることのように感じるでしょう しかし私たちは、この”長い道のり”という、時間と空間の幻にピリオドを打ち、今この瞬間、この場所で生きることができます 1ミリの疑いにも惑わされることなく、また先延ばしにすることなく、確かに広がる自身の内なる真実とともに生きると、今ここで、決めることができるのです


8月は2度の満月がやってきました それはいつの頃からか、ブルームーンと呼ばれています

今月はアオテアロア(白く長い雲のたなびく地)で過ごしました 早春を迎える季節の中で、梅や早咲きの桜を楽しみながら、内側の静寂に導かれ、旅を続けました

本当の私と、ただシンプルに生きる、多くの仲間たちとの交流がありました それはいつも、約束されているものではありませんでしたが、導きの先にはいつも、美しい出会いが待っていました その中には、先住の方々の叡智に触れる、素晴らしい機会もありました

太古の叡智の中では、雄大に天空を舞うドラゴンに導かれ、その道に運ばれてゆくことの大切さが言い伝えられています ドラゴンとは、わたしたちの命そのもの、体験そのもの 内なる静寂から生まれる、大いなる流れです それはいつも、私たちの真実の場所から、今この瞬間、生まれています

内なるドラゴンが外側に姿を現す「水」 この旅の中でも、水は様々に形を変えながら、私を見守り導き続けました 雨、雲、雷、霧、滝、海、風そして虹…

皆さんのドラゴンはこの夏、どのような旅路を楽まれていたのでしょう またお会いし、分かちあえることが楽しみです


これぞ葉山の夏 と言えるようなさわやかな夏空の日に、ミネハハを招きコンサートを開催しました

今回は、葉山のコミュニティやライフシーンになくてはならないアーティスト、真砂秀朗さんと相棒のギタリストKAZさんにもゲスト出演をお願いし、素晴らしい海の日の音楽祭となりました

お2人の音楽活動に大変ゆかりの深い、ネイティブアメリカンの聖地で生まれた楽曲「Niji」のコラボレーションが実現しましたが、私たちの想像をはるかに超える、魂のふるえるようなセッションで、”あのコラボのCDを購入したい”という声を数多くいただきました

コンサート終了後には、海岸で雲に映し出された虹が出たそうです 梅雨の終わりの空から、祝福のプレゼントをいただいたように思いました

夕暮れから始まったパーティーの中でも、これからのお2人のセッションのアイデアが話され、新しい形が生まれる兆しを感じました 80名あまりのゲストの方々にお越しいただきましたこと、心から感謝します 本当にありがとうございました

コンサートのアンコールでは、「Amazing Grace」を日本語の歌詞で、会場の皆さんとともに歌いました 私たちがもっとも分かち合いたいと思ったメッセージを、こちらでもシェアしたいと思います

真実と出会う歓び 本当のわたしとともに生きることを歌いあげる、美しい旋律です

『アメイジング グレイス』作詞/作曲 Jニュートン 日本語詩 岩谷時子

やさしい愛の手のひらで
今日もわたしは 歌おう
何も知らずに 生きてきた
わたしは もう 迷わない

ひかり輝く 幸せを
与えたもうた あなた
大きなみむねに ゆだねましょう
つづく世界の 平和を


ミネハハオフィシャルページ
真砂秀朗オフィシャルページ

海の日に、友人のシンガー、ミネハハを葉山に招きコンサートを開催することになりました 彼女とは、これまで聖地を訪れ歌を奉納したり、イベントを開いたり、ともに内なる真実へと向かい歩んできました 今回は、葉山在住のネイティブフルート奏者、真砂秀朗さんのゲスト出演も決まり、2人の初めてのコラボレーションもお楽しみいただけます

海の家もオープンし、本格的なサマーシーズンを迎える葉山で、今ミネハハが伝えたいメッセージを歌声にのせ、皆さまへお届けします
~誰もが 奇跡のなかに生まれた 奇跡の存在~

私たちのハートの奥にある、大切な宝物と出会うひとときとなりますよう
皆さまとお会いできることを、楽しみにしています

『ミネハハ海の日コンサートin葉山 ~水はほほえみ~』
日時:7月16日(祝月)13:00開場 13:30開演
場所:葉山町福祉文化会館2階集会室
チケット:前売券 大人2500円 当日券 3000円
     小人(中学生以下)前売券 1200円 当日券1500円
※このコンサートの収益は、東北被災地慰問コンサートの支援金とさせて頂きます※

住所、氏名、電話番号、チケット枚数を明記の上
下記振込先までチケット代金をお振込みください
【 三井住友銀行 鎌倉支店 (普)0158669 エタニティ 】
お振込み確認後、チケットを郵送いたします

『ミネハハを囲む夕べ』
コンサート終了後に交流パーティーを開催します こちらは会費制となりますが、コンサートの余韻を楽しまれたい方、ミネハハとの交流を楽しまれたい方…etc、ふるってご予約下さい
時間 18:00~19:30
場所 Villa Marea(ヴィラ・マレーラ)
神奈川県三浦郡葉山町一色2183-4 TEL:046-875-6245
会費 3500円 (イタリアンブッフェ・フリードリンク付)

お問合せ・チケット購入・パーティー予約につきましては こちら よりどうぞ

梅雨の晴れ間のまぶしい午後に、古家1681(coya色あい)さんにて、7月のオープンサークルを開きました

私たちの人生には、時に様々な混乱がやってきますが、体に起こる現象は特に私たちに大きな気づきや変容を求めるかもしれません 病やそれに伴う痛み、死への恐怖など、私たちの頭を常に悩ませ、延々と問いや疑いが堂々巡りを続けてゆきます

この痛みは、私たち人間だけではなく、この星に生きるすべてのもの、地球とそれを取り巻く宇宙全体にも及んでいるかもしれません 私たちが、ずっと奥深くに押さえこんできたもの、無きものにしようとしてきたことの顕われが、今、様々な形となり表現されているかのようです

しかし私たちは、そのことに罪悪感も挫折感も感じる必要はないでしょう 起こるべきことがただ起こり、それはいつも完全に存在している”わたし”の中で抱擁され、見守られています 私たちは、痛みを持ちながらも、その先へゆくことができます 平和で満たされた静寂が、当たり前のように存在している、その場所です

この古い痛みを運び去ってくれるかのように、何度も何度もさわやかな風が吹き抜け、私たちの内側を洗い流してくれるようなひとときでした

今回は古家1681(coya色あい)さんに場所をうつし、さわやかな初夏の風が通り抜ける静寂の空間で、皆とともに集いました

私たちの意識の目ざめとともに、この世界に充満している叡智が呼びさまされています 多くの文明はこれまでこの智を、あらゆるものを支配し所有する道具として利用し、独占しようとしてきました 富、名声、権力、若さ、美、健康… あらゆる欲望を実現するためのこの作戦は、今だんだんと力を失ってきているようです

文字を介したピラミッドの文明から、文字を残さず叡智を体験の中で伝えきた人々へと、流れは移り変わっているのでしょう いにしえの智慧は、どこまでも広がる水面の波紋のように、静かに静かに音もなく広がっています 私たちは人生のあらゆる場面で、この完全さと出会ってゆくことでしょう

真実のわたしは、いまこの星や銀河で起こっていることを静かに見つめています 幻の山が崩壊し、これからどこへ運ばれてゆこうとも、私たちは恐れや不安を超えて、どこまでも自由に存在してゆくのです


今年の5月はスーパームーン、2012年の中で地球に最も接近する満月となりました

このエキサイティングな瞬間、私はシャスタにいました ひときわ光輝く月明かりに映し出されたシャスタとシャスティーナの姿が、今も目の前にそびえています 今回はオープンサークルをお休みさせていただき、これまで私たちを真実へ導いてくれた存在たちへ、感謝を伝える旅に出ました

セドナでは、シャーマンが祈りを捧げていた聖なる場所を訪れました ゴールデンウィーク中ということもあり、セドナは多くの日本人を含む観光客でにぎわっていましたが、この場所はいつも静寂に包まれ、何時間でもたたずんでいられる、満ち満ちた祈りの空間でした

ここは、私たちがもう2度と真実へ背を向けず、ただ1つの大切なことだけに顔を向けて生きてゆくことを決意する場所でもありました 力強い大地のエネルギーに支えられ、やさしさと祝福の抱擁に包まれるひとときを過ごしました

シャスタは、いつも「ただいま」と自然に口をつく、私たちにとって魂のふるさとのような場所です ウエサクの満月祭りが開かれ、スピーカーやゲストたちとの情報交換に花が咲きました 満月の日には、隣町のアシュランドで開かれたガンガジのミーティングにも参加しました

彼女はいつもと変わらず、たった1つの大切な真実について語っていましたが、それにも増して心を打たれたのは、集まった人々の静かで調和に満ちた佇まいでした その場に共に居るだけで、幸せがあふれ、胸がいっぱいになるひとときを過ごしました

今年は、日本人へ向けた数回のシリーズでガンガジのウェブカンファレンスが予定されています